会社概要

施設紹介

介護付有料老人ホームきらら ふれあいの杜
介護付有料老人ホームきらら ふれあいの杜 上越
介護付有料老人きららふれあいの杜 三条
グループホームふれあいの杜
グループホームふれあいの杜 学校町
グループホームふれあいの杜 三条
グループホームふれあいの杜 新津
グループホームふれあいの杜 沼垂
グループホームふれあいの杜 河渡
グループホームふれあいの杜 矢代田
グループホームふれあいの杜 上越
デイサービス/ショートステイふれあいの杜
デイサービス/ショートステイ曽野木 ふれあいの杜
デイサービス/ショートステイふれあいの杜 上越
ショートステイ新発田 ふれあいの杜
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会社概要

(株)ふれあいの杜は、有料老人ホームの運営、短期入所生活介護などをはじめとした、思いやりのある細やかな介護サービスで、皆様の「生活づくり」を支えます。

会長あいさつ
代表取締役 五十嵐  晴夫

株式会社ふれあいの杜は「介護付き有料老人ホーム」「グループホーム」「デイサービス」「ショートステイ」「居宅介護支援」の事業所を新潟県内に展開しております。
弊社が今日あるのも、関係各位並びに地域の皆様のご支援ご協力の賜物と心より感謝申し上げます。

図らずも要介護になった時に、自分の家族にして欲しい事、しないでもらいたい事を心にとめて皆様のお手伝いをさせていただきたいと思っております。
「受け入れ困難な方でもお断りする理由を探すことなく、どうすれば受け入れできるのか」をまず検討するよう各施設長を中心に頑張っております。
各施設にご相談下さい、職員一同、今出来る事を精一杯務めさせて頂きます。

ゆきとどいた介護サービスのもとで、ご家族様には安心を、入居者様ご利用者様には楽しさを提供してまいります。これから益々高齢化社会が進んでくるなか、社是である「誠意を尽くす」この言葉を社員一同肝に銘じて介護の原点に再度立ち戻り、ご利用者様のニーズに合ったサービスを、日々改善しながら務めてまいります。

今後とも皆様方のご理解ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

株式会社 ふれあいの杜
代表取締役 五十嵐 晴夫

社是

誠意を尽くす (まごころをもって)

  1. 1.相手の気持ち、希望、立場などをくみ取り、まじめに事にあたる。
  2. 2.自分の本性の中に潜む欺瞞、打算的行為や、不正直、不誠実、ごまかしなど怠惰な念などを退ける。
  3. 3.親身になって奉仕する。
社内行事

株式会社ふれあいの杜では、海外研修を行っております。外国の介護施設を訪問し、刺激を受け、自分たちのサービスの向上に活かしています。また、永年勤続者の海外旅行を実施しています。

2009年1月ハワイ研修旅行 2011年1月韓国研修旅行
2012年9月グアム研修旅行 2016年10月台湾研修旅行
2018年9月台湾研修旅行
2018年9月台湾研修旅行
企業情報
商号 株式会社ふれあいの杜
設立 平成 17年 4月 5日
所在地 〒950-3311
新潟県新潟市北区横井1076番地3
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TEL 025-386-8879
FAX 025-386-8823
代表取締役 五十嵐 晴夫
資本金 2,100万円
従業員数 336人(平成30年3月1日現在、パート職74人を含む)
主たる業務 ・通所介護、短期入所生活介護、介護予防サービス事業
・居宅介護支援、介護予防支援事業
・有料老人ホームの運営、グループホームの運営
取引銀行 ・大光銀行 新潟支店
・北越銀行 出来島支店
・第四銀行 本店
・きらやか銀行 新潟支店

企業理念・沿革

運営理念
介護保険法をはじめ関係各法を遵守し、適正な運営管理を行います。
地域との連携を密にして、地域における介護サービスの提供に責任をもって役割を果たします。
ご利用者、そのご家族をはじめ関係する人たちや諸機関の意見や苦情を傾聴し、誠実に対応して運営に活かします。また、情報の公開を積極的に行います。
ご利用者のプライバシーを保護し、一人ひとりの個性とニーズを大切にした支援を実践します。
職員は、高齢者の支援に携わる職員としての自覚を持ち、ご利用者から信頼されるように、自ら行動し、知識と技術を深め、最良のサービスを提供できるよう努力します。
運営方針
一 生活ケア
私達は、活動的な日常生活の場を用意し、生活行為そのものの活性化を支援する生活リハビリを通して、ご利用者の日常生活の向上・維持・回復をめざす≪生活ケア≫を実行します。
二 コミュニケーション
私達は、≪やさしく、わかりやすく、根気よく≫をモットーに、笑顔でコミュニケーションを図り、ご利用者の立場に立ったサービスを提供します。
三 ご家族との連携
私達は、ご家族との連携を密にし、医療や種々の福祉サービス等との協力のもとに、生活の継続に向けた総合的な支援を行います。
四 ミスのない介護
私達は、スタッフ間のあいさつと情報交換をしっかり行い、明るい環境をつくり、ミスのない介護サービスを提供します。
五 拘束ゼロ
私達は、ご利用者に対して身体拘束をはじめ一切の拘束を行いません。
沿革
平成18年4月11日 「ふれあいの杜」を新潟市秋葉区矢代田地内に開設し営業開始
平成18年6月1日 事業開始
通所介護事業(定員25人)
短期入所生活介護事業(定員30人、全個室)
平成18年11月1日 居宅介護支援事業所を秋葉区矢代田に開設
平成19年6月1日 「ふれあいの杜」障害福祉サービス(基準該当生活介護)事業開始
平成19年8月1日 「ふれあいの杜」短期入所生活介護事業の増床
(4人部屋一室、2人部屋一室)
平成20年3月17日 「曽野木ふれあいの杜」を新潟市江南区楚川地内に開設し営業開始
平成20年4月1日 事業開始
通所介護事業(定員15人)
短期入所生活介護事業(定員36人)居宅介護支援事業所
平成22年4月16日 「きらら ふれあいの杜」を新潟市江南区平賀地内に開設し営業開始
平成22年5月1日 事業開始
特定施設入居者生活介護事業(定員50人)
平成23年4月28日 「ふれあいの杜」短期入所生活介護事業の増床
(4人部屋三室)
平成23年9月16日 「ふれあいの杜上越」を上越市頸城区西福島地内に開設し営業開始
平成23年10月1日 事業開始
通所介護事業(定員15人)
短期入所生活介護事業(定員36人)
平成24年3月16日 「グループホームふれあいの杜」を新潟市中央区古町通地内に開設し営業開始
平成24年4月1日 事業開始
認知症対応型共同生活介護事業(2ユニット、定員18人)
平成24年7月1日 「ふれあいの杜上越」通所介護事業の定員を18名に変更
平成25年2月16日 「新発田ふれあいの杜」を新発田市城北町地内に開設し営業開始
平成25年3月1日 事業開始
短期入所生活介護事業(定員40人)
平成25年10月16日 「きららふれあいの杜 上越」を上越市頸城区西福島地内に開設し営業開始
平成25年11月1日 事業開始
特定施設入居者生活介護事業(定員50人)
平成25年12月20日 「グループホーム ふれあいの杜 矢代田」を新潟市秋葉区矢代田地内に開設し営業開始
平成26年1月1日 事業開始
認知症対応型共同生活介護事業(1ユニット、定員9人)
平成27年1月20日 「グループホームふれあいの杜 学校町」を新潟市中央区学校町通二番町地内に開設し営業開始
平成27年2月1日 事業開始
認知症対応型共同生活介護事業(2ユニット、定員18人)
平成27年2月1日 「新発田ふれあいの杜」短期入所生活介護 障害福祉サービス事業開始
平成27年9月1日 「ふれあいの杜」短期入所生活介護 障害福祉サービス事業開始
平成27年9月1日 「曽野木ふれあいの杜」短期入所生活介護 障害福祉サービス事業開始
平成27年9月1日 「ふれあいの杜上越」短期入所生活介護 障害福祉サービス事業開始
平成28年3月16日 「グループホームふれあいの杜 三条」を三条市大面地内に開設し営業開始
平成28年4月10日 事業開始
認知症対応型共同生活介護事業(2ユニット、定員18人)
平成28年8月10日 「きらら ふれあいの杜 三条」を三条市曲渕3丁目地内に開設し営業開始
平成28年9月1日 事業開始
特定施設入居者生活介護事業(定員50人)
平成29年3月16日 「グループホームふれあいの杜 新津」を新潟市秋葉区善道町地内に開設し営業開始
平成29年3月16日 「グループホームふれあいの杜 沼垂」を新潟市中央区沼垂東地内に開設し営業開始
平成29年4月1日 事業開始
認知症対応型共同生活介護事業(2ユニット、定員18人)
平成29年4月16日 「グループホームふれあいの杜 上越」を上越市頸城区榎井地内に開設し営業開始
平成29年5月1日 事業開始
認知症対応型共同生活介護事業(1ユニット、定員9人)
平成29年11月1日 本社移転 新潟市北区横井1076番地3
平成30年2月16日 「グループホームふれあいの杜 河渡」を新潟市東区河渡地内に開設し営業開始予定
平成30年3月1日 事業開始
認知症対応型共同生活介護事業(2ユニット、定員18人)
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アクセス 株式会社ふれあいの杜 総務経理部

〒950-3311
新潟県新潟市北区横井1076番地3
TEL:025-386-8879  FAX:025-386-8823
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個人情報保護方針

お客様の個人情報、またはお客様が弊社サイト上でお問合せいただいた際の情報等につきまして、以下 株式会社ふれあいの杜の個人情報保護規定に基づき、弊社にて細心の注意をもってお取り扱いいたします。

1. 目的

第1条 この規程は、個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることに鑑み、「きらら ふれあいの杜」(以下、「当ホーム」という。)が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより、当ホームの事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ、個人の権利及び利益を保護することを目的とする。

2. 当ホームの責務

第2条 当ホームは、個人情報保護に関する法令等を遵守するとともに、実施するあらゆる事業を通じて個人情報の保護に努めるものとする。

3. 利用目的の特定

第3条 当ホームは、個人情報を取り扱うに当っては、その利用目的をできる限り特定するものとする。

4. 利用者の同意

第4条 当ホームは、別に定める様式(個人情報の使用に関する同意書)により、利用目的、利用方法等を定め、利用者の同意を得る。

5. 利用目的外の利用の制限
  • 第5条 当ホームは、あらかじめ本人の同意を得ることなく、前2条の規定により特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えて個人情報を取り扱わないものとする。
  • 2 前項の規定にかかわらず、次の各号のいずれかに該当する場合には、あらかじめ本人の同意を得ないで、前2条の規定により特定された利用目的の範囲を超えて個人情報を取り扱うことができるものとする。
    (1)法令に基づく場合
    (2)人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
    (3)国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより、当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
  • 3 当ホームは、前項の規定に該当して利用目的の範囲を超えて個人情報を取り扱う場合には、その取り扱う範囲を真に必要な範囲に限定するものとする。
6. 取得の制限
  • 第6条 当ホームは、個人情報を取得するときは、利用目的を明示するとともに、適法かつ適正な方法で行うものとする。
  • 2 当ホームは、思想、信条及び宗教に関する個人情報並びに社会的差別の原因となる個人情報については取得しないものとする。
  • 3 当ホームは、原則として本人から個人情報を取得するものとする。ただし、次の各号のいずれかに該当する場合は、この限りでない。
    (1)
    本人の同意があるとき。
    (2)
    法令等の規定に基づくとき。
    (3)
    個人の生命、身体又は財産の安全を守るため、緊急かつやむを得ないと認められるとき。
    (4)
    判断能力等が不十分等の事由により、本人から取得することができないとき。
    (5)
    相談、援助、指導等を含む事業において、本人から取得したのでは、その目的を達成しえないと認められるとき。
  • 4 当ホームは、前項第4号又は第5号の規定に該当して本人以外の者から個人情報を取得したときは、その旨及び利用目的を本人に通知するよう努めるものとする。
7. 個人データの適正管理
  • 第7条 当ホームは、利用目的の達成に必要な範囲内で、常に個人データを正確かつ最新の状態に保つものとする。
  • 2 当ホームは、個人データの漏えい、滅失、棄損の防止その他の個人データの安全管理のために必要かつ適切な措置を講ずるものとする。
  • 3 当ホームは、個人データの安全管理のために、個人データを取り扱う従業者に対する必要かつ適切な監督を行うものとする。
  • 4 当ホームは、利用目的に関し保存する必要がなくなった個人データを、確実かつ速やかに破棄又は削除するものとする。
8. 個人データの第三者提供

第8条 当ホームは、次に掲げる場合を除くほか、あらかじめ本人の同意を得ないで、個人データを第三者に提供しないものとする。

(1)
法令に基づく場合
(2)
人の生命、身体又は財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき。
(3)
国の機関若しくは地方公共団体又はその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合であって、本人の同意を得ることにより、当該事務の遂行に支障を及ぼすおそれがあるとき。
9. 保有個人データの開示等

  • 第9条 当ホームは、本人から、当該本人に係る保有個人データについて、書面又は口頭により、その開示の申出があったときは、身分証明書等により本人であることを確認のうえ、開示するものとする。ただし、開示することにより次の各号のいずれかに該当する場合は、その全部又は一部を開示しないことができる。
    (1)
    本人又は第三者の生命、身体、財産その他の権利利益を害するおそれがある場合
    (2)
    当ホームの事業の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合
    (3)
    他の法令に違反することとなる場合
  • 2 開示は、書面により行うものとする。ただし、開示の申出をした者の同意があるときは、書面以外の方法により開示をすることができる。
  • 3 保有個人データの開示又は不開示の決定は、本人に対し書面により遅滞なく行うものとする。
10. 保有個人データの訂正、追加、削除、利用停止等

第10条 当ホームは、保有個人データの開示を受けた者から、書面又は口頭により、開示に係る個人データの訂正、追加、削除又は利用停止の申出があったときは、利用目的の達成に必要な範囲内において遅滞なく調査を行い、その結果を、申出をした者に対して書面により通知するものとする。

11. 個人情報保護管理者

  • 第11条 当ホームは、個人情報の適正管理のため個人情報管理者を定め、当施設における個人情報の適正管理に必要な措置を行わせるものとする。
  • 2 個人情報保護管理者は、施設長とする。
  • 3 施設長は、本規程の定めに基づき、適正管理対策の実施、従業者に対する教育訓練等を行う責任を負うものとする。
12. 苦情対応
  • 第12条 当ホームは、個人情報の取扱いに関する苦情について必要な体制整備を行い、苦情があったときは、適切かつ迅速な対応に努めるものとする。
  • 2 苦情対応の責任者は、施設長とする。
  • 3 施設長は、苦情対応の業務を従業者に委任することができる。その場合は、あらかじめ従業者を指定しておくこととする。
13. 従業者の責務
  • 第13条 当ホームの従業者又は従業者であった者は、業務上知り得た個人情報の内容をみだりに他人に知らせ、又は不当な目的に使用してはならない。
  • 2 本規程に違反する事実又は違反するおそれがあることを発見した従業者は、その旨を個人情報保護管理者に報告するものとする。
  • 3 個人情報保護管理者は、前項による報告の内容を調査し、違反の事実が判明した場合には遅滞なく適切な措置をとるものとする。
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